職業人として技を磨き続ける。
その自力があるから、みんなで大きなことができる、
どんな課題や変化にも応えられる。
制約の中で最高に良いものを作る。
そのエンジニアのこだわりが、オーナーさんのこだわりに応えていく。
ー STORES Tech Manifesto

SLIDE

STORES 会社説明資料

VALUE

STORES のエンジニア組織において、大切にしていること
縦に技を掘る

自らの技術的な専門性を、磨き続けているか。
また、それを発揮して
人から頼られる存在になっているか。

専門性を深化させることは、
別領域の専門性を掴みやすくする

イシューを問い直す

課題の本質を見極め、
今やるべきことを正しく捉えているか。

「やらなくて済むこと」をやっていては、
価値も速度も生み出せない。

最短経路で価値を生む

目的に対して最短経路で進めているか。
その道筋を見つける工夫が、
プロダクトの価値を高めていく。

仮説を仕込む

状況理解のために、よく観察し、
検証のための仮説を立てているか。

例えば、何か課題があった時に
ログを紐解いたり、仕込んだり。

解像度を高くするために探索行動をしよう。

論より動くもの

考えや解決策を、目に見えるもの、
動くもので提案しよう。

プロトタイプやプルリクエストが、
チームの意思決定を加速させる。

役割を超える

オーナーシップを持ち、
時には自らの役割を超えた行動をしているか。

自分を超える。
必要とあらば、自ら一歩目を踏み出し、
専門領域を超える。

チームを超える。
他のチームに自分の専門性が必要な時、支援する。
またそのような越境者を歓迎する。

DEVELOPMENT POLICY

開発のスタンス

STORES Product Blog

縦に技を掘るナレッジ

縦に技を掘る、STORES のエンジニアの技術ナレッジ動画を公開しています。

EVENT

イベント

TEAM

エンジニアメンバーを知る
STORES を支えるエンジニアメンバーの紹介です。様々な個性、専門知識を持つメンバーが、協働しプロダクトの開発/運用をおこなっています。

60秒チャレンジ

インタビュー記事を読む

インタビュー動画をみる

論より動くもの.fm

STORES プラットフォーム を運営するヘイ株式会社のCTO 藤村がホストとなって、技術や技術にまつわることについてざっくばらんに話すPodcastです。

MEDIA

メディア掲載・登壇の情報

EVENT

採用イベント情報

TECHNOLOGY STACK

技術スタック
STORES で利用されているテクノロジースタックを紹介します。各プロダクトで利用されている言語やミドルウェアは、サービスの目的に合わせて選択されています。
フロントエンド
STORES(EC)
Vue.js, Nuxt.js

STORES 予約
React.js, Next.js

プラットフォーム
React.js, Next.js

STORES ブランドアプリ
Vue.js(2.6), vue-router, Vuex
バックエンド
STORES(EC)
Ruby, Ruby on Rails

STORES 予約
Ruby, Ruby on Rails

STORES 決済
Java, Spring Boot

プラットフォーム
Go

STORES ブランドアプリ
Ruby(2.6.3) Ruby on Rails(6.0)
SRE
STORES(EC)
AWS, Terraform, MongoDB, Elasticsearch, Redis, Nginx, etc

STORES 予約
AWS, Terraform, RDS, Redis, Nginx, etc

プラットフォーム
AWS, Terraform, Go, Vercel

STORES ブランドアプリ
AWS ECS, MySQL, Redis, Elasticsearch, Datadog, CircleCI
iOS
STORES レジ
Swift, SwiftUI

STORES 予約
Swift, SwiftUI

STORES 決済
Swift, Objective-C, C++, UIKit

STORES ブランドアプリ
Swift, RxSwift
Android
STORES 予約
Kotlin

STORES 決済
Kotlin, Java, C, C++

STORES ブランドアプリ
Kotlin, Coroutine

WORK ENVIRONMENT

働く環境
STORES の福利厚生・制度をご紹介します。

JOIN US

採用情報

テクノロジー部門

FAQ

よくある質問
Q.
選考プロセスを教えてください

選考ポジションによって一部異なりますが、基本的な選考プロセスは以下となります。
なお、2022年2月時点では基本的にカジュアル面談/面接ともにオンラインで実施しています。

※最終選考前に、リファレンスチェックにご協力いただく可能性があります。
※コーディングテストなどを実施する場合もあります。
※カジュアル面談やオフィス見学などご希望に合わせて調整いたします。

Q.
チーム構成について教えてください

テクノロジー部門のチーム構成/人数/年齢などの情報は hey BOOK for Engineers に掲載をしています。
詳細については下記の紹介資料をご覧ください。
STORES 会社説明資料 for Engineers

Q.
どこのポジションで応募したらいいかわかりません

オープンポジション、またはご興味のあるポジションに応募していただき、「応募先へのメッセージ」欄にコメントの記入をお願いいたします。
なお、応募書類をもとにマッチしそうなポジションを提案させていただく場合もあります。

Q.
複数ポジションに同時に応募することはできますか?

選考に進むタイミングでは、1〜2ポジションに絞っていただきます。
応募するポジションに迷われている場合は、各ポジションのカジュアル面談からスタートさせていただくことも可能です。

もしカジュアル面談を希望される場合は、「応募先へのメッセージ」欄にコメントの記入をお願いいたします。

Q.
現在の働き方が知りたい(リモートワーク・フレックスタイム制について)

現在、コアタイムを12:00-16:00としたフレックスタイム制を導入しています。

また、社員の地元・地域に根ざした働き方に対応するために、日本全国どこからでも働ける「WORK LOCAL」を導入し、リモートワークを中心とした就業形態となっています。(2022年2月時点)新型コロナウイルスの感染状況が十分に落ち着くまでは現状を維持しながら、その後は月2回程度の出社を想定しています。

現在heyは、とても変化の早い会社です。1年間で100名近くの新しい仲間が加わり、新しいサービスも増えています。このダイナミックな変化の中で「価値あるサービス」を提供しつづけるために、完全フルリモートではなく、オフライン・対面で働く価値もミックスしながらお商売をとりまく課題を解決していきたいと考えています。また、事業フェーズに合わせて、これからも働き方や組織も柔軟に変化させていきます。

さまざまな個別の事情(ご本人の体調の事情やご家族の看病・介護など)には、つど柔軟な対応を継続していく予定ですので、不安なことがあれば面談の際にお気軽にご質問ください。

リモートワーク下で円滑に業務を推進するため、esa.io, Slack, Google Meetなどのツールを使用したり、各チームでも工夫をしています。

  • ドキュメントなどを書く時は、経緯や背景を省略せずに書く
  • オンラインミーティングの資料は、文字を大きくして伝わりやすくする
  • 必要に応じてオンラインで直接対話する
  • Discordに常駐して「声をかけやすい雰囲気」を作る
  • 積極的に猫を登場させて場をなごませる など

参考記事

Q.
副業はできますか?

はい、可能です。
特にその点について制限は設けておりません。

Q.
出産・育児をサポートするような制度はありますか?

独自の取り組みとして「Fun For Family/家族支援制度」をつくりました。
こどもが生まれるまで/こどもが生まれるとき/こどもが生まれたあと、それぞれのタイミングに合わせた制度を用意しています。

産前・産後・子育て・介護というライフイベントに寄り添い、会社から各種サポートを行うことで、安心して働ける環境を提供していきます。

  • 各種お祝い金
  • ベビーウェルカム休暇:10日間の特別有給休暇
  • ファミリーサポート休暇:二等身以内の家族1人につき5日の特別有給休暇を支給 など‍
Q.
社内異動はできますか?

はい、可能です。
2021年11月時点、異動制度の整備段階ですが、本人希望をもとに異動をしているケースは複数あります。
個人のキャリア開発を支援する選択肢を用意しています。

Q.
PC(デバイス)環境について教えてください

エンジニア、デザイナー、プロダクトマネージャーについては下記のモデルをお渡ししています。

キーボード配列に関しては、JIS/US配列から選択可能です。

  • MacBook Pro 14 インチ(10コアCPU、32コアGPU Apple M1 Max) メモリ64GB ストレージ 1TB
Q.
入社前にはどのようなサポートが受けられますか?

内定から入社までの間には期待感もありつつ、緊張や会社の見えない部分に対する不安があると考えています。
不安を解消しつつ、入社までの時間をワクワクするような体験を提供したいという思いから「入社控室」というサイトをつくりました。

事前に最新の情報をインプットしていただき、入社後のオンボーディングをよりスムーズにする取り組みを行っています。

参考記事